良い建物にしたいから 「EBフォーム」

 

フッコーの外断熱工法「EBフォーム」。
①意匠姓が高い
②日本の気候風土に対応(耐衝撃、透湿性、地震など)
③豊富な実績
大きくはこの3つが特徴の「EBフォーム」工法。
今回は、横浜に拠点を置く協栄建設㈱様の新社屋に「EBフォーム」をご採用いただきました。

外断熱工法は、省エネに貢献するのはもちろんのこと、躯体をすっぽりと断熱材でくるむことにより、躯体の保護にもつながります。
中性化の抑制や凍結融解防止につながることで、長期間にわたり躯体を保護することが可能になります。
今回の仕上はFMXのHMSパターン。
FMXは2000年に発売を開始した特許製品です。
https://www.fukko-japan.com/products/fmx.html
セメント(無機)+樹脂(有機)のハイブリッド構造により、それぞれの利点を高め合い、欠点を補うことで、驚異の耐久性を実現した仕上材です。
完全な樹脂結合体の仕上材とは異なり透湿性が高いため、生地で言うゴアテックス(GORE-TEX)のような構造で、湿気を外に逃がす機能を持っております。
そのために万が一、断熱材内部に結露が発生したとしても透湿性が高い仕上材側へ湿気は自然に流れるため、仕上材の膨れや剥がれを心配する必要はございません。

建設会社様が、大切な自社ビルに採用する理由はここにあるんです。

安全安心な外断熱、日本の気候風土に合い、高意匠なEBフォーム工法を一度ご検討ください。

外断熱工法EBフォーム
https://www.fukko-japan.com/eco/eb-form.html

オフィスのデスクも
MORART

当社のサンプル展示サロンでの打ち合わせの時のこと。
ご来社いただいたお客様に
「このテーブル書きやすいですねー」
とおっしゃっていただきました。
そう、フッコー東京オフィスのテーブルはMORARTでできています。
見た目はパターン(柄)があって、凹凸があるのかと思われがちですが、実は完全なフラットなんです。
なので文字を書こうが、コップを置こうが問題ありません。
少し柔らかめな銘木の無垢天板のようにペンで凹む、なんてこともございません。

今回はベンチャー企業のオフィスでの使用例です。
施工途中の写真ですが(でき次第またご報告いたします)、やはりオフィスは労働環境が大事です。
スタッフに対して快適な空間を提供するのも企業の役目。
MORARTテーブルは、触れた感じはひんやり冷たいモルタルの手触りながら表面はつるつるの鏡面仕上げです。
文字を書くのもマウスを走らせるのも、快適このうえない!
仕事もバリバリ進むであろうMORARTデスク。
おすすめです^^。

壁だけでなく、床・天井・家具・什器・水回り・キッチン天板など幅広く使用できるMORART。
MORART家具の製作も承ります、是非一度ご覧になってください。

MORART
https://www.fukko-japan.com/products/morart.html


マヂックコートが買える。
カードで買える!

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マヂックコート 5㎏/缶も好評発売中!!


編集後記
メリークリスマス!! みなさま素敵なイブを過ごされましたか? サンタは来ましたか? さあ、今年もあとちょっと。 もうお正月がすぐそこに見えてきてます。 残り4日、頑張りましょう!!
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