巨匠が愛した天然骨材の美しさ CITTA

新湊市博物館(1998年竣工)/内井昭蔵
内装:CITTA IN

CITTA(シィッタ

イタリア語で「都市」を意味する、天然骨材を使用した左官材。

https://www.fukko-japan.com/products/citta.html

大理石骨材チップを主原料としたCITTAは、

天然骨材ひとつひとつの多彩な色が仕上げ表面に均一に整列され、

表面は粗くもない仕上げながらも、

その多彩な骨材によって奥行き感が感じられる美しい左官仕上げです。

東京ソワール表参道ビル(竣工1991年)/宮脇壇
上段:現在の姿(2019年)
下段:竣工当時(1991年)

CITTA
https://www.fukko-japan.com/products/citta.html

高品質な天然骨材をつなぎ合わせたその仕上げは、

美しさの中に骨材自身の耐久性を併せもち、

顔料調色ではなく骨材自身を意匠とした仕上げのために退色することもなく、

その美しい姿をいつまでも保つことができます。

表参道にあるそのビルは、

30年近くたった今でもその美しさを保ち、

建築としての価値を保ち続けています。

骨材の持つ魅力を一度ご覧ください。
https://www.fukko-japan.com/products/citta.html






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編集後記
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