可能性は無限大 フッコーのテラゾー 『PRIMO』

PRIMO

プリモとはイタリア語で「第一や最上級」を意味し、

煌びやかなアクセントストーンを散りばめら、

ベースカラーの中に細かな骨材が脇役として存在し、

まるで宝石のような唯一無二の仕上がりの現場テラゾーです。

PRIMO
https://www.fukko-japan.com/products/primo.html

フッコーの人研ぎテラゾー「PRIMO」。

一般的には床やカウンターなどの平面が一般的な現場テラゾーですが、

「PRIMO」の最大の特徴は立ち上がり・壁面に仕上げられること。

つまりカウンターや住空間など、立ち上がり面(壁面)と平面(床面)が

一体となったテラゾー造形(空間)を作ることが可能なんです。

壁材メーカーであるフッコーだからこそ、

開発の第一条件は「壁に塗れること」としてスタートし、

「PRIMO」はそれを実現いたしました。

PRIMO
https://www.fukko-japan.com/products/primo.html

我々フッコーは「色」を大事にしています。

約70年前に着物の染色業より壁材メーカーへと事業転換した我々は、

その素材がもつ特性を活かす色づくりをしています。

セメントベースの「PRIMO」の発色は無機特有の柔らかさがあり、

ベースストーンとアクセントストーンの調和が非常に美しい仕上がりです。

標準仕様は

ベースカラー3色 × ベースストーン6種 × アクセントストーン3種

塗厚は10㎜~。

発売開始より多数のお問い合わせをいただいております。

新しい「PRIMO」作品、随時ご紹介したいと思います。

「PRIMO」
https://www.fukko-japan.com/products/primo.html

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