機能性と意匠性を併せ持つ 「MORART」

みのる食堂/トサケン
かまど・腰壁:MORART

MORTAR + ART = 「MORART」

アーティスティックモルタル

「モラート」

表面にうっすらと鏝ムラによる模様が浮かび上がる、

無機特有の美しさが映える左官仕上材「MORART」。

その仕上がりはプリントの乾式パネルには見ることができない、

人の手仕事によって生まる柔らかい自然な表情が特徴でもあります。

左官仕上と言えば「壁」の仕上げが一般的なのですが、

MORARTは壁だけでなく

床、天井、家具、什器、水回り、と使う場所に制限はなく、

どんな場所にも美しい左官仕事を施すことができます。

MORART
https://www.fukko-japan.com/products/morart.html

特設ページ
https://www.fukko-japan.com/products/morart-special/

無機特有の質感はグレーだけでなく、弁柄色でも美しい

また左官職人が丁寧に仕上げるMORARTの素材は、

特殊セメントを主成分に弾性型の樹脂とハイブリッドされたもので、

下地の挙動を吸収する柔らかさを持ちながら、

テーブル天板や床面に必要とされる表面硬度を併せ持つため、

家具や什器、床面など幅広い部位に使用することができます。

FUKKO MEDIAでのMORARTの記事
https://media.fukko-japan.com/?s=MORART

また特殊セメントのもう一つの特徴は「耐熱性」。

壁では想定されない「熱」。

天板に求められる性能の一つとしてあげられるのは「耐熱性」。

耐熱性に優れる特殊セメントと耐熱樹脂によって構成されるMORARTは、

沸騰したやかんによって焦げたり、樹脂が変色したりする心配もありません。

MORART
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お米を炊くかまどの仕上げにも美しい弁柄MORART

左官職人の手仕事が美しいMORARTは、

鏝による曲線の造形も美しく表現することができます。

また私どもフッコーの魅力でもある「調色」技術。

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無機質でありながら弁柄や藍色などモノトーン以外の色表現も可能で、

無機特有の柔らかい発色を多くの色で活かすことができます。

機能×造形×色彩×部位

MORARTは無限に近い可能性を持っております。

竈 × MORART

MORARTに、また新たな「美」が生まれてくるでしょう。

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ピザ窯とMORART、ここにも新しい「美」が生まれている

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